ソファーで部屋のイメージチェンジをはかりましょう

すわり心地のよいふかふかのソファーは、疲れた身体を包み込んでリラックスさせてくれますので、帰宅するのが楽しみになります。また、お部屋のインテリアとしておしゃれを楽しむためにも欠かせないアイテムでもありますね。お部屋の印象を変えて変化を楽しんだり、部屋でリラックスして華やいだ気持ちになれるよう、アレンジを試みると気分が変わります。例えば、好きな柄のカバーや大きな布にお気に入りの香水やミストなどをほのかに香る程度にふきかけて、すぐに外れないように全体的に上からかけ、隙間に差し込みながらソファーを包み込むと、全く印象の違うインテリアの完成です。香りでも癒されるので、毎日違う香りで楽しむこともできます。香りに飽きたり、汚れたらカバーを洗うこともできるので、機能的に使うことができます。モノトーンにしたり、北欧風にしたり、グリーンナチュラル系にしたり、テーマを持ってカバーや布を使い分けるとお部屋のおしゃれ度もぐんとアップしますね。

友達の家にはすごく大きなソファーがある

私の友達の家はマンションなのですがすごく広いです。リビングもすごく広くて子供が走ってまわっても余裕のあるそれくらい広いリビングです。そんな広いリビングに合う大きなテレビも置いてありますし、それになんと言ってもすごく大きな立派なソファーがあります。よく家具屋さんとかに展示で置いてあるようなそんな立派なソファーです。ここに何人寝る事が出来るのかなというくらい大きさで一人では運べません。そんな立派なのを見て子供達はソファーの上を飛んで回っています。でもすごく広いリビングなのでそれくらいないとおかしいのは確かです。私の家にもしそんな大きなのあったらまず家に入れません。寝てみましたが、寝心地も最高でした。そんな良い物を選んだ友達のセンスが素晴らしいなと思いました。もともとおしゃれな友達なので選び方も上手でした。

ソファーの高さにこだわりたい

ソファーには、座面が床に近いロータイプのものもあれば、深く沈み込む低めの高さのもの、固めであまり沈み込まないものなど、さまざまなタイプがあります。その中からどれを選ぶかは、実際に座ってみて決める他ないでしょう。また、座ってみた瞬間は座りやすいと思っても、しばらく座っていると、そうでもないと思えてきたりということがありますので、選ぶ際には最低でも5分間ほどは座り続けて、その座り心地を確認した方がいいと思います。すわり心地が最優先されるものの、座ったときの高さにも気をつけたいものです。できることなら、立ったり座ったりが楽にできる高さのものを選んでおくのが、年を取ったときのことを考えても好ましいでしょう。ロータイプだと立ったり座ったりが大変そうですし、テレビを見るにも見上げる形になって疲れますので、視線が高い位置に置け、立ち上がるのが楽な高さのソファーにしたいと思うのでした。